PROFILE

iNDIGOBLUEは、2006年結成、「Join Our Movement」をコンセプトに、歌・ダンス・ウォーターパフォーマンスをはじめ、「面白そうと感じたことにチャレンジしていく」肉体派クリエイティブパフォーマンスグループ。

メンバーは平澤慎也、坂本直紀、辻本恵太、下村貴哉で結成される。

通称、ハダカのオトコのエンターテインメント。

2013年、ファーストシングルとして「HOPE」を発表。未来への希望をテーマに書き下ろされた詞、歌を平澤慎也が、コリオ(振付)制作を坂本直紀が行った。水中を映す独特の映像性が話題となり、YouTube内「ハダカ」の検索ワードでランキング1位を半年以上の間に渡り獲得し、一躍注目を集めた。

同年9月、待望の最新作「Color」を発表。

2012年夏よりアーティストとのコラボレーション作品もスタート。
ガールズバンドSCANDAL「太陽スキャンダラス」(EPIC Records)のミュージックビデオ振付制作および出演を果たし、YouTubeでの同動画再生回数は520000回を記録した。

最新のコラボレーション作品は5人組ミクスチャーロックバンドFLOWの「常夏エンドレス」(Ki/oon Music)に出演し、オリジナルの振付を披露した。

また、iNDIGO BLUEのライブは、会場を一体にする心臓バクバクの”シンクロ”空間を持ち味に、慎也の奏でるボーカルパフォーマンスと、ダンスをベースとしたフロアパフォーマンス、ときにはスイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成される「シンクロエンターテインメント」が人気を博し、総観客数は100000人を突破した。

ライブハウス、プール、クラブ、ホテル、野外フェス、結婚式場など様々なシーンで開催されるイベントにも出演し、常にパフォーマンスのスタイルを新たにしている。
彼らがこの活動の先に目指す未来。それは、「すべての人がありのままの自分を信じて生きるあらゆる個性がシンクロした世界」だ。

その実現に向けて、まずは彼ら自身がその姿をパフォーマンスのかたちで示していく。

  • iNDIGO BLUE
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