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Mayu Wakisaka/ 脇阪真由 Profile
<略歴>オリジナル曲”24 hours”, “Fall”がWalkmanデフォルト曲に選ばれ、世界中でファンを獲得。また、2011年に拠点を日本に移しつつも、International Acoustic Music Award一位を獲得し海外からの評価も高い2014年アメリカのSXSW,イギリスのThe Great Escpape、シンガポールのGenki! J Pop Nightに出演、韓国でもライブを予定!

日本、大阪生まれ。京都大学法学部在学中に神戸オリジナルミュージックコンテスト、YAMAHA主催ボーカルクイーンコンテスト優勝。卒業後にテレビ朝日オーディション番組Pro-Fileに出演、Summer Sonic 04などに出演。大阪市立大学法科大学院に進学するも一年で中退、音楽の勉強のためにLA郊外、PasadenaにあるLA Music AcademyへHelen McComas奨学生として留学。

2010年度Grammy賞ノミネートシンガー、Tiereny Sutton、日本でも人気の高いSara Gazarek,Carol Welsman, Kathleen Graceらに師事。Singer Songwriterとしての活動を開始。2009年にはLA Music Academyの同期生やStevie Wonder, Aretha FranklinなどのバックミュージシャンとEP アルバム”Stars Won’t Fall”を制作、CD Baby, itunesで2010年3月にリリース。タイトル曲がアメリカのインディーズ・コンピレーション、Deep4 compilation albumにLAシンガーソングライター代表として収録。全米にて発売。

また、”24hours” はSonyの “Walkman”にプレロードソングとして搭載され、全世界で発売。日本のみならず、アメリカ、ヨーロッパ、南米、アジア各地から反響を得る。

2011年、John Avila (Oingo Boing, Mutayorなど)のプロデュースで2nd EP”Into the Wild”を制作。ゲストミュージシャンにJosh Nelson(Natalie Cole, Sara Gazarek)らを迎え、Pop, Jazz, Country, Rockをクロス・オーバーする内容となっている。同作品から”Once”, “Fall”, “Between you and me”がAfternoon Tea30周年記念コンピレーションアルバムに収録される。

また、”Once”はカリフォルニア州女性シンガーソングライター専門のインターネットラジオ、Women of Substanceにて2月月間投票9位にランクインする。

 ”Fall”は2012発売アンドロイドWALKMANにプレロードソングとして搭載され、全世界で発売。

2012年、4月日本のインディーSNSサイトgetstage主催のgetstage Awardで投票一位を獲得。

2012年6月、Marie Digby来日コンサートオープニングアクトを飾る。

2012年12月英国で開催されたUK ソングライティング・コンテストにて、シンガーソングライター部門ファイナリストに”What I see in Love”が、セミ・ファイナリストに”Once”が選ばれる。

2013年1月 ”Once”international Acoustic Music Award Open部門一位に輝く

2014年アメリカのSXSW,イギリスのThe Great Escpape、シンガポールのGenki! J Pop Nightに出演、韓国でもライブを予定!



 海外にもファンが多く、欧米の他に、南米、東南アジア、アラブ諸国からのファン層によるリリックビデオなどもYoutubeやウェブ上に投稿されている。Jazz, Folk , Popの要素が混ぜ合わさった独自のスタイルと、歌詞の世界観が国内外から評価されるアーティスト。

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