getstage staff PickUpArtists-2016年SUMMER

By in PICK UP ARTIST on 2016/07/01

getstageのスタッフが独断で登録アーティストをPickUp!
getstageのコンテストやマッチング以外にも大活躍しているアーティストやそのパーフォンス自体にstaffが魅了を感じるアーティスト。

1.Michael Kaneko
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“まるで海からの風、打ち寄せる波の音。そんな、自然なリズムと旋律。ギターの音 色、そして歌声。
目をつぶると海で波音を聞いているような、、、。そんな気分になるオリジナルミ ュージックです。
高校まで南カリフォルニアのオレンジカウンティで 常に海と海風を感じ育ちまし た。 日本に帰国、大学卒業後、確かなギターの技術、そして独特の音楽感性から生まれるオリジナルソングををもとに、演奏、編曲、そして歌っています。優しく ソフト、ハスキーなその歌声を聴いてください。”(プロフィールよる)

staffも未だに直接お会いしたことは無いものの、親睦も深いGreenRoomFESに出演していたり、TV CMで使われている曲がいいなぁーっと思って調べたらgetstageを利用いただいているご本人だったりと、いつかはstaffもお会いしてみたい超注目のアーティストだ。


(ふだんプレミアム:コンセプトムービー【パナソニック公式】の歌声はMichael Kanekoさん)

2.REATMO(リトモ)
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“口で様々な楽器音を奏でる「ヒューマン・ビートボックス」奏者(=ヒューマン・ビートボクサー)。
iPadなどの電子機材によってビートボックスや声を次々重ねていくことで楽曲を構築・演奏していく独自の奏法を持つ。
19歳でアメリカでのビートボックスの大会で優勝したほか、パリファッションウィーク(パリコレ)での「MIHARAYASUHIRO」のショウとのコラボライヴ、米ロックバンドMaroon 5からパフォーマンスを絶賛されるなど、国内外で活躍中。”

初めてお会いしたのは、原宿で開催されたFIRST FRIDAY HARAJUKUのイベントにて。
端麗な容姿と内からでる芸術的な魅了。そして間違いの無いパフォーマンスでstaffも一気にファンになりました。かなり精力的に活動されており、あのMAROON5のメンバーと親交があったり、SXSWに出演し注目を浴びたり、さらにはモデルとしても活動!?している注目のアーティストだ。

3.MayuWakisaka

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2012年getstage主催のMusicAwardの初代GRAND PRIXアーティスト。
2012年6月、Marie Digby来日コンサートオープニングアクトを飾る。2012年12月英国で開催されたUK ソングライティング・コンテストにて、シンガーソングライター部門ファイナリストに”What I see in Love”が、セミ・ファイナリストに”Once”が選ばれる。
2013年1月 ”Once”international Acoustic Music Award Open部門一位に輝き、2014年アメリカのSXSW,イギリスのThe Great Escpape、シンガポールのGenki! J Pop Nightに出演。海外にもファンが多く、欧米の他に、南米、東南アジア、アラブ諸国からのファン層によるリリックビデオなどもYoutubeやウェブ上に投稿されている。Jazz, Folk , Popの要素が混ぜ合わさった独自のスタイルと、歌詞の世界観が国内外から評価されるアーティスト。

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